【タッチ集動画】シュツットガルト戦で香川真司が決定機を演出するも独紙の評価はなし

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香川真司が途中出場で違いを生み出す!

2月9日のポカール準々決勝シュツットガルト戦で86分からの途中出場となった香川真司は直後にムヒタリアンに決定的なパスでビッグチャンスを演出するなど数回のボールタッチでチームの攻撃に違いを生み出した。試合は3-1でドルトムントがシュツットガルトに勝利し準決勝進出を決めている。

地元紙「ルールナハリヒテン」の採点はオーバメヤンとロイス、ギュンドアンに「1.5」。ムヒタリアンが「2.0」となっており、出場時間が短かった香川真司の採点はなしとなっている。

香川真司タッチ集動画


香川真司タッチ集 シュツットガルト戦 Shinji Kagawa 2016.02… 投稿者 poordent

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