【動画】CL準々決勝の誤審まとめ!香川真司が出場したモナコ戦を含む3試合の映像!

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CL準々決勝の3戦で試合を左右する誤審が相次ぐ!

2017年4月11日と12日に行われたチャンピオンズリーグ準々決勝のファーストレグで誤審と思われる判定が目立った。ドルトムントとモナコの一戦では香川真司が1ゴール1アシストの活躍を見せたが2-3でドルトムントは敗戦となった。しかし、この試合でモナコの先制ゴールがオフサイドではなかったかと疑問の声が多く、ドルトムントにとっては不運な判定となった。

モナコのムバッペが先制ゴールを奪った動画

アトレティコ・マドリーと岡崎慎司が所属するレスター・シティの試合では決勝点となるPKの判定が誤審だったのではないかとの声が上がっている。英メディアの「Telegraph」を主審のミスと報じるなど問題のシーンは左サイドを持ち上がったでグリーズマンが倒された場面で主審はエリア内と判断し、アトレティコにPKを与えた。

グリーズマンのPK判定シーン動画

バイエルンとレアル・マドリーの一戦ではリベリーのシュートをカルバハルがブロックしたシーンが問題となっている。リプレイの映像を確認すると胸か肩でブロックしているように見えるが主審はPKと判定。しかし、このPKをビダルが大きく枠を外したことでレアルは失点しなかったが、決まっていれば試合を大きく左右する場面だったと言える。

リベリのシュートブロック動画

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