【動画】フランス誌も報じる!ハリルが審判にブチ切れて抗議!それに参戦する本田圭佑www

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オーストラリア戦で日本代表ボールにならず主審に怒りを表すハリルホジッチ監督にフランスメディアも「スタッフが仲裁に入るまで激しく主審にまくし立てた!」

フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』が、かつて同国リーグのリールやレンヌ、パリ・サンジェルマンで指揮を執り、現役時代もナントなどでプレーしたヴァイッド・ハリルホジッチ監督の“不変ぶり”を紹介した。
 
 2017年8月31日のワールドカップ・アジア最終予選、日本対オーストラリア戦を手短にリポート。「ハリルホジッチに鍛え上げられたサムライブルーがオーストラリアを下し、グループの1位を確定させた。ブラジル、ロシア、そしてイランに次ぐ4番目のワールドカップ出場国だ」と記し、「日本は終始ゲームを支配。浅野と井手口のゴールで勝利を手繰り寄せた」とゲームの詳細は割愛した。
 
 より強調して伝えたのが、2点目が入る直前の80分に起きたハプニング。ボールがタッチラインを割り、明らかに日本のスローインだったが、主審はオーストラリア側を指した。これに激高したのがハリルホジッチ監督で、執拗に抗議。この場面を同誌が取り上げ、「納得のいかないジャッジにあれだけの血を滾らせるあたり、やはりハリルホジッチは健在だった。ボスニア出身のテクニシャンは、スタッフが仲裁に入るまで激しく主審にまくし立てたのだ。相も変わらずである」と書き綴った。
 
 いかにもフランス・メディアらしい、皮肉の中にも愛情を感じさせる表現だ。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00029495-sdigestw-socc

ハリルホジッチ監督が主審に詰めより本田圭佑も参戦する動画

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