【動画】U-17フランス戦と言えば柿谷曜一朗の変態トラップからのスーパーゴール!

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U-17W杯フランス戦で決めた柿谷曜一朗のスーパーゴールが凄かった!

2007年夏、灼熱の韓国でU-17ワールドカップが開かれていた。城福浩監督(現FC東京)率いるU-17日本代表はハイチ、ナイジェリア、フランスと対戦。際立った存在感を示したのが、エース・柿谷曜一朗だ。

4歳の時からセレッソ大阪の下部組織で育ち、U-12年代から日本代表入りした彼は、創造性溢れるアタッカーだ。その得点感覚の鋭さは頭抜けていた。フランス戦で見せたハーフウェーライン少し後方からDFをかわし、右足を振りぬいた超ロングシュートは、今も我々の心を捉えて離さない。

「ハイチやナイジェリア、フランスも遠目からシュートを打ってきていた。日本の選手は基本的にゴール前でシュートを狙う人が少なくて、キレイにパスを回す人が多い。チーム戦術上、仕方ない面はあるけど、FWとしては5本売って1点、30本打って2点取った方が気持ちいい。もっと積極的に狙って、ストライカーらしくやっていきたい」と17歳だった若者は強気のコメントを残した。

引用元:https://www.jsports.co.jp/press/article/N2009073002041602.html

U17フランスvs柿谷曜一朗ゴール動画

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