マインツのハイデル氏がキッカー紙に対して武藤との交渉は認めるが合意は否定

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日本のメディアによるとマインツと武藤嘉紀が合意間近だと報じられているが、マインツのマネージャーを務めるハイデル氏はキッカー紙に対して、武藤との交渉は認めるが合意には達していないことを明かした。

同紙は「武藤自身はまだ移籍の決断を下してはいない」と伝えている。

それでも、マインツは武藤獲得に向けて準備している事実は認めた。キッカー紙によると、マインツは今シーズンで契約が終了となるヨナス・ホフマンの代役として、武藤の活躍に期待しているようだ。

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