英紙が選出するアジア人選手トップ50 日本人最高は岡崎の2位 香川は44位

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英紙『フォー・フォー・トゥー』が13日、「ベストアジア人選手トップ50」を発表した。

日本人選手の最高位となった岡崎慎司について同紙は「ヨーロッパでプレーしている他の日本人選手よりも常に結果を出し続けており、代表でもマインツでも得点を挙げている。
“サムライブルー”にとっては、彼よりも頼れる選手はいない。」と評価している。

【トップ10選手】

1位:ソン・フンミン(韓国/レバークーゼン)
2位:岡崎慎司(日本/マインツ)
3位:キ・ソンヨン(韓国/スウォンジー)
4位:ティム・ケーヒル(オーストラリア/上海申花)
5位:オマール・アブドゥルラフマン(UAE/アル・アイン)
6位:ミル・ジェディナク(オーストラリア/クリスタル・パレス)
7位:ナセル・アル・シャムラニ(サウジアラビア/アル・ヒラル)
8位:マシュー・ライアン(オーストラリア/クラブ・ブルージュ)
9位:本田圭佑(日本/ミラン)
10位:アリ・マブコート(UAE/アル・ジャジーラ)

【トップ10以下の日本人選手】

17位:吉田麻也(サウサンプトン)
19位:武藤嘉紀(FC東京)
21位:遠藤保仁(ガンバ大阪)
28位:大久保嘉人(川崎フロンターレ)
29位:長友佑都(インテル)
32位:長谷部誠(フランクフルト)
36位:宇佐美貴史(ガンバ大阪)
41位:内田篤人(シャルケ)
44位:香川真司(ドルトムント)

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