スピードラーニングと浦和の契約に武藤雄樹は「eat meからの卒業が近いかな」

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150605-00319078-soccerk-socc

14戦を終えて無敗とJ1の首位を快走する浦和レッズが、外国語教材『スピードラーニング』で知られるエスプリラインとオフィシャルパートナーシップ契約を締結した。

日本有数のビッグクラブとして、海外でも高い知名度を誇る浦和レッズ。そのエンブレムには「ひとつのボールにみんなが集まる。ひとつのボールからみんなの話題や喜びが生まれ、仲間意識、友情の輪が広がって、世界とつながる」という意味が込められている。

一方、エスプリラインが掲げる理念は「世界中に友情のネットワークを広げ、世界平和に貢献する」。今回のオフィシャルパートナーシップ契約締結は、両社が共通して持つ「世界に友情の輪を広げたい」という願いが合致して実現した。

海外遠征や海外クラブとの対戦に臨む際、選手にとって語学は大きな武器になる。同時に、海外クラブとの折衝や外国人サポーターの応対など、クラブスタッフにも語学力が求められている。エスプリラインは、浦和レッズの選手やクラブスタッフ、スタジアムスタッフを対象に、『スピードラーニング英語』を提供するほか、語学交流イベントなどを実施する予定だ。

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